【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
526
:
1
[saga]
2025/01/17(金) 16:19:31.58 ID:DvZcm6zZ0
アミルド「性欲を司る女神の夫なのですから、気にする事はありませんよ」
カロマ「そ、そうでしょうか...」
アミルド「はい。それに...たとえ人種が変わろうと貴方は貴方ですよ、カロマさん」
アミルド「私に女性としての悦びを、人としての楽しさを気付かせてくださったのですから」
私は診察機器をトレーに置き、椅子を前に動かしてカロマさんとの距離を縮めました。
不安から膝を強く掴んでいた手を取り、包み込むようにして握りますと...それにカロマさんは握り返してくださり、私を見つめます。
触診でもマッサージでもなく、ただ彼との親愛を確かめ合うための行為。到底、以前までの私でしたらすぐにでも消毒していたでしょうね。
アミルド「不安であるのでしたら...解決策を見つけてあげます」
アミルド「普通の人間でありたいと望む貴方のために...ね」
カロマ「アミルドさん...はい。でも、今すぐにでなくて大丈夫ですから」
カロマさんの言う通りすぐにでも、という急を要する事態でもないのでそうしましょう。
さて、定期健診は以上ですが...ふむ、せっかくですし...
1.アミルド「精子ドナーをしてくださいませんか?」
2.アミルド「これから性教育のために小学舎へ赴くのですが、ご一緒しませんか?」
3.アミルド「休診日なのでお出かけでも...どうでしょうか?」
4.アミルド「自由安価」
>>328
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/666.04 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1730626838/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice