【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
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687:1[saga]
2025/01/27(月) 22:36:27.75 ID:sBMHfOkd0
 アミルド「はい。毎日ずっと揉んでいただいてこうなりました♡//」

 アミルド「なので、サニーさんに揉んでいただくと...より快感を得られると思いますよ♡//」

 ティア「わ、わかりました...//」コクリ

 セシリア「じゃあ、私もアーサーに今度揉んでもらおっかな♡//
 
 ルナ「うん♡//もう少し大きい方がフォレッサも喜ぶと思うし...♡//」

 
 皆さん、それぞれの婚約者の方に揉んでもらおうとやる気満々ですね♡
 これを機にもっとお互いの事を知る事ができれば、将来的にも安泰でしょう♡

 あれから楽しく対談しつつ体が温まるまでお湯に浸かってお風呂から上がりました。
 先に男子生徒の皆さんが待っておりまして...すっかりカロマさんと仲良くなったようですね。
 
 
 アミルド「では、お迎えが待っていると思いますので舎門へ行きましょう」

 男子生徒・女子生徒「「「「「「はーい」」」」」」

 カロマ「待たせ過ぎてないといいんですけど...」
 
 アミルド「心配は要りませんよ。今回の件は把握しているでしょうから」

 
 外はすっかり月が浮かぶ夜となっていました。舎門の前には6台の馬車が待機しており、生徒の皆さんはそれぞれに乗り込みました。
 私とカロマさんは馬車が進み始めてから、その後を見送ります。
 生徒の皆さんも窓越しから手を振ってくださっており、馬車の灯りが見えなくなるまで私とカロマさんは手を振りました。
 
 
 アミルド「...では、ギルドへ戻りましょうか」

 カロマ「そうですね...あの、アミルドさん」

 アミルド「はい?」


 1.カロマ「...あ、愛してます//」
 2.カロマ「改めて言うのもなんですが...//貴女がお嫁さんですごく嬉しいです//」
 3.カロマ「自由安価」
 
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