【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」3スレ
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883:1[saga]
2025/02/16(日) 09:57:33.66 ID:vvr6UMC90
 ミイナ「もしかしてカロマと何かあった?」

 イディラ「...な、何かって?別に何もないわよ?//」ドキマギ


 うん。これは確実に何かあったね♪頬っぺたが赤くなってるしドギマギしてるのが目に見えてわかるもん。
 イディラちゃんってここまで来る間にわかったけど、すごく明るくて大胆かつ活発な性格だってわかったから顔に出やすいんだよね。
 だから、カロマの我慢汁媚薬で体の方は堕ちてても理性は保ててるんだと思う。
 
 
 ミイナ「実はね...ボク、サキュバスなの」ピョコピョコッ

 イディラ「サ、サキュ...そ、そうだったの...」

 ミイナ「うん。それなら、何となく察しは付くんじゃないかな?」

 イディラ「...//」

 
 スープを掬っていたスプーンをお皿の中に沈ませるとイディラちゃんは顔を俯かせた。
 もしかしたらボクが責めようとしてるって勘違いさせちゃったかな?
 それなら誤解を解かないとね。もう近寄るように椅子を近付けさせてイディラちゃんの膝に手を乗せた。
 

 ミイナ「怒ってるんじゃないよ?ただ気になっただけなんだから」

 イディラ「...ほ、本当に?」

 ミイナ「もちろん♪だから、教えてほしいな。カロマの事...好きになっちゃった?」

 
 1.イディラ「...そ、そうみたい//」
 2.イディラ「多分...//」
 3.イディラ「そ、それは...//無い、とは言い切れないけど...//」
 4.イディラ「自由安価」
 
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