【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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101: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/08(金) 23:14:35.15 ID:o1ZhcnGo0
 あきらと目が合うと、頬を染め、少し息のあがった様子の栞が、嬉しそうに柔らかく微笑む。栞の微笑みに、あきらはホッとする。栞からなんの反応もなければ、心が折れていたかもしれない。続けても大丈夫だろうと、栞の下唇を軽く吸ってみる。


 栞  「んふっ……はぁっ ♡」


 栞の唇が薄く開かれた。故意か無意識か、まるであきらに深いキスをするよう、誘っているようだ。その誘いにのったあきらは、栞の口に噛み付くように唇を重ね、舌を伸ばす。伸ばした先、栞の舌に触れた。温かく、ざらりとした感触があきらの舌先に伝わる。しかし、栞の方に動きがない。そのため、積極的に舌先で擽ってみる。


栞 「はぷっ ♡ ちゅくっ ♡ んふぅっ ♡ ちゅぷるっ ♡」


 舌をを擽られたことで、舌に留まらず、頸と眉間にむず痒さを覚えた栞は、そのむず痒さを追いやろうと、色っぽい声を漏らしながら、肩を悩まし気に動かす。栞の好反応に、あきらも高揚してくる。身体が熱くなり、下肢に熱が集まっていくのが解る。



プレイ内容を安価↓2まで12時まで受付
今回はアナルと道具なしでお願いします


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