【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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117: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/09(土) 19:09:32.74 ID:tUYlm5VW0
あきら 「そ、そんな見るなって……」

 栞  「わたしの裸を見て、こうなってもらえたって思ったら、嬉しくて……」

 栞  「さ、触ったら……ダメぇ……だよねぇ……」

あきら 「ぐ……うぅ……いいけどぉ?」

 栞  「顔、真っ赤だね」

あきら 「あーうるせー」

 栞  「じゃあ……触りっこしよ?」

あきら 「〜〜っ」


 栞の口と声で発される、触りっこという、子供っぽい響きでありながら、エロティシズムも感じられる単語に、あきらのリビドーが刺激される。


あきら 「その前に……あいつの嫌な感触、消しとかないとな」


 あきらは栞の胸を下から持ち上げるように触る。すると、見た目どおりの肉感たっぷりの重たさがあり、まだブラのワイヤーで支えられているが、外した状態で同じように触ったら、あきらの手からスライムのように、やんわりと歪んで溢れてしまうことだろう。


あきら 「ッ……栞の胸、触り心地最高……」


 重みと柔らかさを堪能しながら、両胸を重ね合わせるように揉み込み、そのまま上へと押し上げると、両胸を外向きへ何度もぷるんぷるんと回転し、遊ばせる。



栞の興奮度をコンマ1〜00で判定↓1
高ければ高いほど興奮している

合計150を越えていると、挿入時に絶頂確定
合計: 64


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