【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/11/09(土) 19:09:32.74 ID:tUYlm5VW0
あきら 「そ、そんな見るなって……」
栞 「わたしの裸を見て、こうなってもらえたって思ったら、嬉しくて……」
栞 「さ、触ったら……ダメぇ……だよねぇ……」
あきら 「ぐ……うぅ……いいけどぉ?」
栞 「顔、真っ赤だね」
あきら 「あーうるせー」
栞 「じゃあ……触りっこしよ?」
あきら 「〜〜っ」
栞の口と声で発される、触りっこという、子供っぽい響きでありながら、エロティシズムも感じられる単語に、あきらのリビドーが刺激される。
あきら 「その前に……あいつの嫌な感触、消しとかないとな」
あきらは栞の胸を下から持ち上げるように触る。すると、見た目どおりの肉感たっぷりの重たさがあり、まだブラのワイヤーで支えられているが、外した状態で同じように触ったら、あきらの手からスライムのように、やんわりと歪んで溢れてしまうことだろう。
あきら 「ッ……栞の胸、触り心地最高……」
重みと柔らかさを堪能しながら、両胸を重ね合わせるように揉み込み、そのまま上へと押し上げると、両胸を外向きへ何度もぷるんぷるんと回転し、遊ばせる。
栞の興奮度をコンマ1〜00で判定↓1
高ければ高いほど興奮している
合計150を越えていると、挿入時に絶頂確定
合計: 64
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