【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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138: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/10(日) 19:44:02.43 ID:ClXoBgzv0
 唇を離したあきらは、その唇で栞の首筋や鎖骨を愛撫する。じわじわと全身が発汗するまでになると、不健康に蒼白かった栞の肌に血が通い、健康的な白さから、そこから次に赤味が差し、身体ができあがっていく様子が伺える。
 元々、男が垂涎するほど、出ているところはしっかりと肉がついて張り、締まるべきところは括れた、凹凸のはっきりとした曲線の美しい恵体であったが、衣服を纏っていない、汗の玉をつくり湿った肉体は、生々しさと、艶かさが増している。


 栞  「ん……♡ ぁあ……♡」


 体温の上昇に伴い、感度も上がっていく。悩ましく、所在なげに、顎をあげた栞の頭がゆるゆる左右に振れる。
 乳房にあった掌の中心に、硬い感触が触れていた。見れば、薄らと赤味が差した乳頭が、硬く大きく膨らみ、触って欲しいと主張しているようだった。


あきら 「おぉ……エロぉ……」


 愛らしくアピールしている乳頭を、指の腹で押し潰して揉み解しながら、乳房をパンの生地を練るように捏ねくりまわす。



栞の乳首の感度を1〜00でコンマ判定↓1
高ければ高いほど淫乱雑魚乳首
1〜25:スンッ
26〜50:好き……かも♡
51〜75:もっと虐めてぇっ ♡
76〜99:おかしくなっちゃううぅっ♡
00:乳首だけでイッちゃううぅっ ♡


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