【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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141: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/11(月) 00:09:38.41 ID:P4KYo5pLO
 栞  「はひっ?! んぁあっ ♡ ♡ はれぇ……? はんんぅっ ♡ ♡」


 乳頭と乳房をあきらに遊ばれている栞は、驚きに目を見開く。これまで何度となく、自慰に耽りる際に乳頭を弄り、開発も試みてきたが、いずれも成果はあがらなかった。それだけに、全くではないにしろ、自分は不感症なのだと思っていた。しかしどうだろうか。あきらが手を動かすその度に、乳頭から乳房へ、チリチリとした甘い痺れを感じているではないか。はじめて味わう体感に戸惑う。


 栞  「これ、がぁ…… ♡ きっ ♡ 気持ち善い……てぇぇッ……感覚ぅぅっ ♡ ♡ んぅぅんんんっ ♡ ♡」


 やはり、相手があきらであり、自分のあきらへの好意が大きいことが関係しているのだろうと考察する。誰でも良い訳ではないはずだ、きっとそうだろう、と。結果の提示がされていない疑問だが、それでもひとり納得している栞は、悦びのあまり、高く掠れた嬌声に喉を震わせた。あきらのペニスを昂めるだけの余裕が消えてしまう。


 栞  「子宮ううぅぅううっ ♡ キ ュ ン キ ュ 、 ン ン ン ン ン ッ ッ ♡ ♡ して、るうううぅぅぅううっ ♡ ♡」


 昂まっている乳頭の快感が、子宮にまで伝播し、収縮することで甘やかに疼かせ、頭の中はジャミングを受けたように思考が働かなくなってしまい、栞を狂わせる。


あきら 「胸……そんな気持ちいい?」

 栞  「気持ち ♡ ッ ♡ ♡ 良すぎて ♡ おかしく ♡ ♡ なっ♡ ♡ なっちゃうぅぅうううっ ♡ ♡ ああァあぁァアッ ♡ ♡」


 これまで快感を体験しようと試行錯誤で色々と確かめてみたが、ピンときたことがなかった。そのため、これまでとは比べものにならない強烈なまでの快感。背を反らせ、自分を狂わせるジャミングを払おうとしているのか、身を捩らせ、イヤイヤと頭を振る。栞が暴れると、体積の大きな乳房が波を打ちながら跳ね、揺れる。ペニスを刺激する扇状的な光景に、今直ぐにでも栞の女性器へ挿入したい衝動に駆られてしまう。


あきらの行動を安価↓2
1.キスをしながら、膣を解す
2.乳首を舐めたり吸ったりしながら、膣を解す
3.胸以外を唇で愛撫しながら、膣を解す


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