【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2024/11/12(火) 00:09:31.73 ID:aSjOlhTk0
あきら 「指、挿入れるな」
栞 「うん ♡ あきら君の指で、中、触って欲しい ♡」
♡ ♡ く ぽ っ ♡ ♡
栞 「んひぃっ ♡ あ、あきら ♡ 君の ♡ 指ぃ ♡ はぁっ ♡ んはぁあっ ♡」
栞の膣内に、あきらの指が潜り込む。栞の声は鼻から抜ける甘ったるい。何度自分の細い指を、男らしい無骨なあきらの指に見たて、慰めてきただろうか。そうすれば、ただ慰めるより、いずれは不感症を解消できるかもしれないと、夢のような妄想で手淫に耽っていた。しかし、夢が夢ではなくなり、こうしてあきら本人の指が、自分が不感症ではないことを証明してくれている。こんなにも喜ばしいことはない。
あきら 「やっぱ、膣内の方が熱いな……粘膜はふにふにしてて、愛液でぬちゃぬちゃとろとろで……溶かされそう……」
栞の膣内に指を挿入した、あきらの第一印象は“熱い”だった。そして、ここまでの前戯を丁寧に行ってきた甲斐があり、膣内はまさに蜜壺と呼ぶに相応しく、どこに触れても絡みつくほど潤沢だ。
本来ならば、個人差はあれど、処女の膣というのは、指一本を挿入するにも難儀してしまう。硬く狭い肉壁が、追い出そうとするように、指を圧迫してキチキチなのだ。しかし、栞の膣はどうだろうか。すんなりと あきらの男らしい太い指を飲み込んでいくではないか。だが、女性器に触れるのが今初めてのあきらに、そんな膣事情は知る由もない。
ぐ っ ち ゅ っ ぐ っ ち ゅ っ ♡ ぬ ち ゅ っ む ち ゅ っ ♡ ち ゅ る る る っ ♡ ぷ ち ゅ る っ ♡
栞 「ッ ッ ♡ ♡ くぅっ ♡ ♡ んッ ッ ッ ッ ♡ ♡」
あきら 「っ!!」
栞は顎を上げ、背を仰け反らせ、膝を悩ましく所在無気に動かしている。熱を持ち、雄と子種を欲して蠢く膣肉が、栞の反応にリンクするよくに、うねりながらあきらの指を圧迫する。さらに奥へ指を進めれば、ザラザラとした場所──襞に触れる。人体にこのような不思議な手触りのする部位があることに、あきらは驚く。乳頭に吸い付きながら、指での膣内探検を楽しんでしまう。
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