【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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165: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/13(水) 14:33:09.30 ID:orqmQeg90
 栞  「初めてをわたしに刻み込んで」


 栞は甘えるように、あきらに腕を伸ばした。栞に腕を回しやすくするために、あきらは身を屈めると、あきらの首に、栞の腕がするりと回される。互いに気持ちの準備が整った。
 あきらはスカートを捲り上げ、栞のショーツを下ろす。すると、毛質の硬そうな茂みがあった。またひとつ、栞の隠れた部分の秘密を知り、これだけの陰毛を携えて生活している栞に、興奮を覚え、心が奮えた。


 栞  「だ、だらしなくて……ごめんなさい……」

あきら 「いや、こっちの方がめっちゃエロくて唆るっていうか……」


 そう語りながら、あきらはペニスを握り、亀頭で肉弁を割る。


 栞  「ふぁ…… ♡」

あきら 「ふ」


 ♡ ♡ ず ぷ っ ♡ ♡ ぬ ぷ ぷ っ ♡ ♡ ず っ ぷ ♡ ♡


 栞 「ひぃっ ♡ んぅあっ ♡ あっ ♡」

あきら 「っ」


 ゆっくりと腰を進め、亀頭が入りきる。前戯も充分だったこともあり、昂ってきているのが解る栞の身体。膣口がはくはくと開閉を繰り返し、ペニスを奥へと導こうと誘いをかけている。


 栞  「わたしの中に ♡ あきら君がいるぅ ♡」


 栞は自分の膣内にある、あきらの半身へ向け、恍惚とした溜息を吐き、瞳を細めて微笑む。その微笑みは、高校生とは思えないほどの色香をまとっており、あきらの胸を貫く。


あきら 「まだ、挿入りきってないって……」


 ♡ ♡ ぐ ぷ ぷ っ ♡ ♡ ぐ ぷ ん っ ♡ ♡


 栞 「こぉっ ♡ おっ〜〜〜〜 ♡ ♡」


 ゆっくりとではあるが、段階を踏まずに、栞の膣内に根元まで挿入し、ようやく性器同士で身体が繋がった。互いの体温も性器で交わされている。不思議と、安心感と心地好さに包まれる。


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