【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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217: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2024/11/15(金) 14:58:45.32 ID:b03Kyyxc0
まなか 「ああ……ボクと七海は、よく互いの家に泊まり合うのだが、一ヶ月前の泊まりの際の入浴でな」

あ・栞 「?」

まなか 「七海はサッカー部に属しているのだが、ここ最近の筋肉の成長が著しくてな……」

あ・栞 「??」

まなか 「それに……下の毛は生えていないのに、チンコとタマがゾクゾクしてしまうほど逞しくてな……その夜からどうも身体がムラムラ熱く火照り、股間が疼いて濡れてしまうようになってな……」

あ・栞 「???」

まなか 「七海も男なのだと、意識するようになったんだ」


 まなかの話を聞き終えたが、あきらと栞はどう返答すべきか困ってしまう。だが、疑問があるので、訊ねることにする。


あきら 「お泊まりまではまあ、解るんですけど……一緒に入浴までするんですか?」

まなか 「? キミ達も幼馴染なのだろう? 一緒に入らないのか?」

 栞  「あ、ありませんよぅ!! あっても恐らく、世間一般的には異性との入浴なんて小学校低学年くらいまでですよ!!」

まなか 「むぅっ?! そんなことないだろっ?!」

あきら 「一般的にはまなか先輩達の方が圧倒的少数派ですよ」

まなか 「なにぃっ!?!?」


 自分の発情情景を明け透けに語ってしまうほどの貞操観念の低さに無自覚なまなかに、あきらと栞は唖然とするが、他人の家庭の事情や教育方針の問題なので、これ以上のことは口に出さないことにする。


あきら 「あー……確かにそんな感じなら、相手は姉弟みたいな感情を抱いているかもしれないですね」

まなか 「一ヶ月前までのボクがそうだったからな」

あきら 「これ訊くの気まずいけど……お風呂のときのお相手の七海さんの様子はどうなんです?」

まなか 「七海か? ……そうだな……」



入浴中の七海の様子をコンマ判定↓1
高ければ高いほど、エロエロエチエチまなかにムラムラ
1:朴念仁
2〜25:お風呂気持ちいいねー
26〜50:赤面してる
51〜75:赤面そわそわ
76〜99:全身真っ赤でハァハァしてる
00:股間を押さえて鎮まれ!ボクの野獣! ボッキンボッキン


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