【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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963: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/01/15(水) 16:36:03.53 ID:EevPJb4k0
 優希がしていたように、緑も夢中になって、唇や舌を駆使し、あらゆる手段で乳頭を可愛がる。優希を昂める手は、鈴口から滲む先走りに気付き、掌で鬼頭を優しく撫でまわしてやれば、腰がゾクゾクと震え、ペニスと両脚はビクビクと跳ねて大きな反応を見せた。


 緑  「れるるっ ♡ ちゅぽんっ ♡ ゆーひゃん ♡ かぁいい ♡ くふぅっ ♡ ♡ もっひょもっひょ ♡ きもちく ♡ ひたへゆえ ♡ ちゅぷぷっ ♡」

優 希 「あっ ♡ ♡ あっ ♡ ♡ あひゃまと ♡ かやだ ♡ おかひくなっひゃううぅぅぅっ ♡ ♡」


 過剰な快感による意識混濁。自我が狂ってしまいそうな危機感を抱いていながらも抗えず、なすがままに身を委ねてしまう。
 腰が熱く痺れ、竿の脈は激しさを増し、思考の殆どを奪ってしまう、体感したことのない未知の感覚が迫り上がってきて、鈴口が膨らんで精通の準備が整う。


優 希 「ぇああっ ♡ ♡ あひゅいいっ ♡ こひちょひんひんあ ♡ ムジュムジュしえ ♡ むぉぉおっ ♡ ♡ イ、イギュぅぅぅっ ♡ イグイグイグイグぅぅぅんぉぉおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡」



射精する場所を安価↓2
1:緑のお手手 ♡
2:乳首に夢中な緑の首から鎖骨にかけて ♡
3:イッちゃう ♡ の声で下を向いたら緑のお顔にぴゅるるっ ♡
4:緑の悪戯心で優希に向けてお腹から胸にかけてどぴゅっ ♡
4自由安価


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