【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/01/17(金) 22:41:16.44 ID:gX1KAKHg0
優 希 「あ゛あ゛あ゛っ ♡ ♡ ぜ ぇ じ ♡ み゛ー ぢ ゃ ん゛に゛ぃ゛ぃ゛っ ♡ ま゛ら゛れ゛で ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
優希自身ですら不意だった射精。膣肉からの熱烈に波打つ抱擁を受け続けるペニスは、確実に孕ませようと、鈴口から不規則にビュッビュッと熱い子種を注ぎ続ける。
緑 「は ゔ ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ ゆ゛ぅ゛ぢ ゃ ん゛が ♡ い゛っ ば い゛♡ ぜ ぇ じ ♡ あ゛っ ♡ ♡ あ゛っ ♡ ♡ あ゛が ぢ ゃ ん゛♡ で ぎ ぢ ゃ ゔ ゔ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ♡」
緑の全身が歓喜に打ち震え、狂い乱れた嬌声をあげながら、もっと奥を衝いて欲しいと刺激を求め、無意識に腰を浮かし、奥へ奥へとペニスを招き容れていく。
緑の言葉と動きに、優希は焦燥に駆られ、ペニスを抜かなければと、頭の中では思うのだが、身体は引き攣ったまま動いてはくれず、緑のペニスの飲み込みと、最後まで射精を許してしまう。
罪悪感と、征服感。優希は両方の感情に襲われる。
優 希 「ナカに……だしちゃった……」
優希は接合部を見つめ、自分のやらかしに茫然としてしまう。抜いて自分のしてしまったことを確かめるのも恐ろしく、脂汗がどっと噴き出し、心臓が重く鳴り響く。
絶望真っ最中の優希に、緑は空いている手を、優希の頬に添える。
緑 「ヒャワーれ ♡ かきらしゅかや ♡ らいひょぶらお ♡」
緑 「もっひょ ♡ あいひあお ♡ ♡」
膣内に出された本人は、満ち足りた貌をして、優希に続きを求めた。
優 希 「かくじつなほうほうじゃ……ない、よね……?」
緑 「……イヤ……?」
続きを望めないのかと、緑は眉尻を下げて悲しむ。ゴムもなしに浅はかな行動で、緑に中出しをした挙句、満足に最後までしてやれずに悲しませている現状に、優希の脳みそは様々な感情で破裂寸前になっていた。
緑 「じ、じゃあ……わひゃひあ……う、うごく、にぇ……?」
優 希 「え……?」
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