【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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114: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/11/24(日) 15:06:10.55 ID:fE0jIjFs0
???「火がついてしまいました。これがあなたたちに残された時間です」

ついに持っていた赤い筒の導火線に火をつける結ヶ丘の制服を来た少女

不良少女5「そ…そんなことしたら…お前だって死ぬだろ…!」

???「なんの対策もせずにこんなことをしているとでも?」

揺らぐことのない眼差しでたった一人で不良少女たちを圧倒する

かのん(あの子が爆弾に火をつけた…!?もう時間がない!)

かのん「二人とも今から合図するから出せるだけの大声でドーンって叫んで!」

恋「えぇっ!?何故ですか?」

かのん「いいから!いくよ!3…2…1…せーの!」

かのん・しずく・恋「ドーン!!!!」

不良少女「ヒッ!?!?」

爆弾に全神経を集中しているところに突然後ろから大声を出された不良たちは驚きのあまり次々と失神してその場に倒れた

かのん「やった!上手くいった!」

しかし、倒れた不良たちを挟んで相対する少女は厳しい視線をかのんたちに向けている

しずく「とりあえずもう安全ですね!」

かのん「うん!だから、――」


選択肢

1.「話は後!あなたも取り敢えずここから離れよう!」

2.「今すぐ爆弾を捨てて夏美ちゃんから離れて!!」

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1




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