【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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134: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/01(日) 15:32:45.68 ID:IWLLVI0h0
四季「もう暗いし一度クアハウスまで戻ろう」

花陽「はい!」

クアハウス(ロビー)

暗い山道から煌々と明かりがついたクアハウスに戻ってくると今までの常識と言う物差しでは測れない相手に対峙したことによるプレッシャーが一気に抜けて疲労が押し寄せるのを感じた

花陽「はぁ…助かったぁ……」

疲労を感じていたのは花陽も同じようで両膝に手をついて大きなため息をついている

花陽「一体あの人は何だったんでしょうか…?」

四季「分からない」

四季「でもまた山頂を目指すならどうにかしないといけない」

花陽「ですよね…」

花陽「でも、こうやってここまで帰してくれたから案外悪い人じゃないのかも?」

四季「………」

四季(罠を仕掛けてた事を考えるとあまり友好的な感じはしなかった)

四季(でも、小泉さんの言う通り逃がしてもくれた…)

四季(何が目的なのか分からない)

四季(でも今は――)


行動

1.クアハウス内を移動する(レストラン、浴場、休憩スペース、ロビー、屋上、宿泊棟Lv.1)

2.クアハウスから出る(市街地へ向かう、洞窟、山頂への道)

3.カバン*(持ち物確認、使用、FT、解析、解体、設備、使用者、プレゼント対象の明記)

4.休む

5.編成*(誰をパーティーに入れるかあるいは外すか パーティーリーダーを指名)

6.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

7.コミュニケーション*(場所、メンバー、内容を記入)

8.自由安価(内容を記入)

*はターン消費なし

安価↓1




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