【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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163: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/02(月) 22:21:58.37 ID:7lwaMRvN0
調教係2「むちゅる…っ」

にこ「はぁんっ!!あ……む……んむんっ!」

にこを取り囲んだ調教係の一人が背筋に唇を吸い付かせると背中を反って甘い声漏らす。
そんなにこの唇を正面の調教係が唇で塞ぐとすぐさま舌を口内に差し入れた

にこ「れぅ…ぷちゅ……は……ぁ…」

口内を舐め回す舌に驚くどころか目を細めて積極的に自分から絡めにいく

にこ「ちるぇぇ…っ!えぅ……え…んふぅっ!!」

調教係とのキスに酔いしれていると今度は別の女がにこの硬くしこり立って震える胸の先端に吸い付いてきた

調教係3「んんーっ!んふふ…ちゅぷ………ちぅぅぅ………」

限界まで硬くなった両乳首を甘く吸われると気の遠くなるような快感が身体を駆け巡り、完全に全体重を調教係たちに預けてしまう

調教係5「ふふ、もうすっかり従順になっちゃって…ほらお友達も見てるよ?」

にこ「んれぇ?……希…様…?」

意地悪く耳元で囁かれたにこは蕩けながら希の方を向くと手を伸ばし

にこ「希様ぁ……ご主人様も一緒にお姉様たちに可愛がってもらいましょう………」

希「………」

蕩けた顔で誘惑するにこに思わず生唾を飲み込んだ希は――


選択肢

1.希も一緒に調教される(にこと希に行われる調教を記入)

2.顔を背けてしまう

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1




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