【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/12/05(木) 03:54:35.60 ID:K45Yo0gd0
にこ「お姉様…また今までみたいに奴隷のにこを思う存分可愛がって下さい……」
さっきまで舌を絡め合っていた女に縋るような目で訴えかける
調教係1「すっかり懐かれちゃったわね。まあでも、あれだけ可愛がってあげたんだから当然よね?」
にこにおねだりをされた女はにこを立たせて革バンドで拘束された腕を真っすぐ上に伸ばさせると鎖を天井から下がっているフックに掛けて動けなくした。
調教係1「さぁ行くわよ〜!」
道具箱から電動マッサージ機を取り出した調教係は電源を入れるとにこの股間に押し当てながら唇にしゃぶりつく
にこ「ん゛んんっ!むぅんんーっ!!!」
にこ(あぁ…これ……勝手に唇をお姉様から離したらお仕置きされちゃうやつ……)
にこ「むじゅっ……ち……ぅぅぅるっ!」
震えるマッサージ器の先端が敏感な突起も押し込んでくると身体が勝手に跳ね上がってしまうがそれでもなんとか懸命に調教係の唇に吸いついたままで離さない
にこ「ちゅるっ………んむぅぅぅ!」
にこ(あ…はぁぁっ!…これ…久しぶりで頭真っ白に………)
強すぎる刺激から今更逃れようと腰を後ろに引くが股間に押し当てらたマッサージ器をさらに押しつけられてしまう
にこ「んひぃっ!?」
にこ(うそ!?に、逃げられない…?……も…ダメ…きちゃう……!!)
にこ「むぶぅぅっ…!にゅ…んぐ…!?…んんんーーーっ!!」
躱しきれなかった快感に包まれた身体をビクビクと痙攣させながら股間から潮を溢れさせると押し付けられたままのマッサージ器のせいで辺りにまき散らしてしまう
にこ「ぷはぁ……はぁ………はぁ………ふぅ………」
やがて振動が止んで唇が解放され、吊るされていた腕も降ろされるとその場にへたり込む
調教係2「ふふっ、どう?またここに戻りたくなったんじゃない?」
調教係1「いつでも可愛がってあげるから戻りたくなったら遠慮なく言いなさい」
放心状態のにこは調教係たちに答える余裕もなく、キスをして去って行く女たちの後ろ姿をぼんやりと見送る
にこ(あ…お姉様たちが……)
服従を刷り込まれたにこは寂しそうな表情をするがそこに希が奴隷の服を肩から掛けると身体を支えて立たせた
希「にこっち、こんなとこ……さっさと出よう」
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