【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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212: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/11(水) 17:52:08.33 ID:6lH2ddsc0
かのん「遅くなってごめん!」

夏美「絶対…絶対来てくれるって信じてましたの…!」

震える夏美の右手がベッドサイドで頭を下げるかのんの手を握る

夏美「諦めないで……良かった…!」

半身を起こしたまますがりつくようにかのんの腹部に強く抱きついて顔を押し付けてくる

かのん「私のせいで……ごめん…」

夏美「ううん、悪いのはかのん先輩じゃありませんの」

かのん「ごめん……」

夏美の頭を優しく撫でたかのんは――


選択肢

1.「もうこんな思いをさせたりしないから…!」

2.「もう一人になんてさせないから…!」

3.「ホントどうなるかと思ったよ…」

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1




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