【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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228: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/14(土) 02:04:59.70 ID:TzAXcUlO0

夏美「はわ…ぁ…お、お股がなんだか……」

ピンクの錠剤を飲んだ夏美の股間では棒状の物体が患者服を押し上げてその存在を主張し始めていた

状態異常
夏美 ふたなり

かのん「夏美ちゃん!ちょっと手を貸してくれる?」

夏美「何を…するんですの?」

かのん「ふふっ!いいからいいから!……ちゅっ!」

布団に包まったまま、夏美の両手を握ると手の甲に唇を当てて軽く吸う

夏美「か、かのん先輩!?」

かのん「ちぅ……ちゅるっ…ちゅぅぅぅぅ」

手の甲から手のひら、そして腕へと唇を滑らせる

かのん「んは…さっき夏美ちゃんが汚されたって言ってたから夏美ちゃんは汚れてなんてないって証明しようと思って」

夏美「だ、だからってぇぇっ!!」

更に布団に潜りこんだかのんは夏美の患者服の裾を捲りあげると、その下に何も身に着けていない身体を露わにした

かのん(うわ…前に研究所で見た時も思ったけど…やっぱり夏美ちゃんのコレ…大きいよね?)

顔の前で震える肉棒は既に硬く勃っており、夏美が興奮状態にある事を示している

かのん「む…ぷっ!ち…ゅぅっ!」

夏美「あぁんっ!だ、ダメぇ……そんなとこぉぉ」

先ずは太腿にキスをした後、そのまま上っていき一度肉棒の先端にキスをすると夏美をビクンと跳ねさせて頬で擦りながら腹へと押し付けた

かのん(たったこれだけで困難に硬く…)


選択肢

かのんと夏美の同衾安価(1/3)↓1




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