【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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230: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/14(土) 22:23:19.37 ID:TzAXcUlO0
かのん(もう触っても大丈夫なのかな…?)

夏美を仰向けに寝かせ、左側にぴったりとくっついたかのんは夏美の顔を掛け布団から出して自分は潜ったまま胸元にキスをした

夏美「あ…っ!かのん先輩…?」

もぞもぞと布団の中で動くかのんが次に何をしようとしているか分からなくなった夏美は不安になる。
しかし、その不安もかのんが優しく肉棒の先を掴むとすぐにかき消されてしまった

かのん(すごい…びくびくって………えいっ!)

夏美「何をして――ぅひゃぁぁんっ!!」

かのん(こうやって…手で上下に動かしたら気持ちいいんだよね?)

肉棒の裏側に手のひらを沿うような形で掴んだかのんはゆっくりとその手を上下に動かし始める

夏美「はぅんっ…あっ!そんな…っ!」

強い刺激に身体を捩る夏美だったが、動く度に揺れる胸の先にキスを落とされてそのまま目覚め始めていた乳首を吸われてしまうといよいよ身動きも取れなくなってしまう

かのん(わ…だんだん夏美のがぬるぬるに…)

溢れ始めていた露を肉の棒全体に塗り広げられ、摩擦を失ったかのんの指が滑る

夏美「い゛ぃぃ……あぅ…それ…ダメぇぇ………」

かのん(あ…私も頭がクラクラって……)

布団の中に充満する濃厚な夏美の匂いにのぼせるような感覚を覚え思考が鈍ってきたかのんはペースを落とすことなく肉棒を扱き上げていく

夏美「あ、あぁっ!か、かのん先輩…っ!で…出ちゃうぅぅ!出ちゃうからぁっ!」

かのん「ちゅ……れ…えー?まだダメ、もうちょっと頑張って?」

夏美「ひぃぃん!無理っ!無理ぃぃっ!」


選択肢

かのんと夏美の同衾安価(2/3)↓1




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