【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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232: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/15(日) 00:43:51.42 ID:xF6Lsogv0
夏美(こ、このままじゃ、かのん先輩の手にあっという間にイかされて終わり…)

夏美(そんなのなんてもったいない…!!)

なかなか夏美の肉棒を扱き上げる手を緩めないかのんに焦燥感を覚えた夏美は歯を食いしばって強烈な快感に抗うと左隣のかのんに思いっきり抱き着いた

かのん「うわっ!な、夏美ちゃん!?」

夏美「嫌…まだ終わりたくない…終わりたくないんですの…!」

うわ言のように呟きながらバスタオルを剥ぎ取った夏美は身体を密着させ、左腕を回してかのんを強く抱きしめると空いた右手で一直線に秘裂をまさぐる

かのん「あっ!夏美ちゃ……ひぅっ!ど、どうしたの?」

夏美「あはぁ…かのん先輩のおまんこ……濡れて…もしかして夏美のおちんちん触って興奮してましたの?」

かのん「ちが…っ!そんなこと…」

夏美「あれ〜?じゃあこれは一体なんですの?」

かのんの否定を覆すかのように膣口をなぞっていた指先を軽く挿入れた夏美は中に溜まっていた蜜をわざと音を立てながら掻き出した

夏美「あぁ…こんなにたくさん……かのん先輩…すきっ!すき…すき……」

かのん「はぁぅっ……や…やらぁぁぁ………っ」

突然の反撃になす術もなく主導権を奪われたかのんは顔を耳まで燃え上がりそうなぐらい真っ赤に染める

夏美「すき……すき………だいすき……」

かのんの膣口から指先を抜いた夏美はたっぷりと蜜に濡れた指を肉棒に当てると自分の露と混ぜるように塗り広げた。
そして、二人の愛液でドロドロになった肉棒をかのんのお腹に押し当て、擦り付ける

かのん(あぁっ!夏美ちゃんのさっきより硬くなって……!)

夏美「ふーっ!ふーっ!かのんせんぱぁい………」

限界を超えて高まった興奮に呼吸を荒げながらきつくかのんを抱きしめる


選択肢

かのんと夏美の同衾安価(3/3)↓1




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