【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/12/15(日) 04:11:49.99 ID:xF6Lsogv0
夏美「もう…我慢できない……っ!!」
かのん「きゃっ!夏美ちゃん!ちょっと待――」
勢いよく覆いかぶさってきた夏美はベッドに両手を押さえつけると自分の足で強引に膝を立たせて間に身体を寄せる。
そして反り返るほど勃った肉棒をかのんの膣口に手も使わずにあてがう
かのん「うそっ!!待って!まだ心の準備が……うぁっ!?あぁぁぁっ!!」
制止の声も届かずに押し込まれてくる肉棒の圧迫感に顔を歪ませて悲鳴を漏らす
夏美「〜〜〜〜〜っ!!熱……ダメ……腰…止まんない……」
かのん「ひゃぅっ!あ、あっ!びくびくしちゃ……っ!」
夏美「かのん先輩の膣内……熱くて溶けちゃぅぅっ!」
侵入してきた肉棒を溶かすくらい熱く存分に濡れたかのんの膣内は抵抗するかのようにやわやわと蠢いて夏美に多大な快楽をもたらす
かのん「く、ぅぅぅっ……はぁーーっ……お腹かき回されて…っ!」
最初は圧迫感に苦悶していたかのんだが徐々に身体が馴染みだし苦悶と快感の比率が入れ替わり始める
夏美「はぁぁぁっ!ふぅぅぅ……!」
かのんが与えてくる凶暴な快楽に目の前が激しく点滅しだした夏美はだらしなく口の端から涎を垂らしながら最奥を目指すが限界はすぐそこまで迫っていた
夏美「ら、め……もう…」
選択肢
1.かのんの膣内に出してしまう
2.寸前で引き抜く
安価↓1
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