【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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236: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/15(日) 04:55:07.83 ID:xF6Lsogv0
夏美「うぅ……あ、後少しで……!」

根元まで完全に挿入れてしまおうと歯を食いしばりながら少しずつ肉棒を前進させる夏美。
だが、もうわずかで完全にかのんの膣内に埋没するかと言うところで先端に柔らかい物が当たる感触がする

夏美(もしかしてここがかのん先輩の一番奥……!?)

かのん「ぅあんっ!お腹の奥……当たってる…」

夏美「やぁっ!?かのん先輩……動いちゃ………!!」

夏美「あ、あぃぃっっ!…もうダメ!!出ちゃぅぅぅっ!!」

最奥をつつかれたかのんがのけ反ると肉棒をきゅっと締め付けてしまい限界近かった夏美はそれがトドメになって快感のダムが決壊してしまった

かのん「ひゃぁぁんっ!な、何?熱いのが……!」

そのまま最奥に先端を押し当てながらビクビクと肉棒を暴れさせ、熱い精液を迸らせる

夏美「へ……ふ…ぅ……」

やがて射精が終わると全身から力が抜けた夏美がそのまま覆いかぶさるように倒れ込むとぐぽっと音を立てて肉棒が抜けた

かのん「んんっ!や……ん」

熱い精液が注がれる感触で軽い絶頂感を味わっていたかのんは抜け落ちる肉棒に身体を跳ねさせて大きく息をつく


夏美「ふぅ……はぁー……………」

かのん「………………」

身体を重ねた後の苦しいほどの余韻の中、手を繋いだまま寝ころんで息を整えていた二人は言葉を交わすことなく胸を上下させていたがどちらからともなくお互いの方を向く。
そして、瞳の視線が交差すると――


重要な選択肢

1.かのんが夏美に告白する(親愛度4 コンマ01-04で成功)

2.夏美がかのんに告白する(親愛度6 コンマ01-06で成功)

3.余韻に浸りながら目を閉じる

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1



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