【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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27: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/11/10(日) 12:19:00.20 ID:vL0HMkV60
結女生「かのんちゃんを気持ちよくしてあげよう」

マットに寝転がったかのんの両足を揃えると太ももの上に跨って真っすぐに天を仰ぐ肉棒をローションまみれの手で握る

かのん「ひっ!?いい゛…っ!!」

結女生「どう?これヤバいでしょ?」

滑りの良くなった肉棒に左右の捻りを加えながら上下に扱くとかのんはあまりに強い刺激に目を見開いて身体を硬直させる

結女生「ふふ、簡単にイッたら勿体ないからね?」

かのん「うはあっ…!ゆ、ゆっくり動かしたらぁぁ…っ!」

すぐに達してしまわない様に扱く速度を緩めるがその纏わりつく動きが却ってかのんを押し上げていく

しずく(すごい…かのん先輩の……ぐちゅぐちゅってするたびに…身体がビクビクして)

しずく(気持ち良さそう…)

すぐ隣で責め立てられるかのんを横になったまま食い入るように見つめるしずく。
そんなしずくに気がついた結女生は責める手を止める事なく顔を向けて微笑んだ

結女生「そう言えばちょくちょく外でかのんちゃんと肩寄せてたり触れ合ってるとこ見かけるけど二人って仲良いの?」

しずく「え…?」

結女生「手を繋いでたりしたから、もしかしたら深い仲かなーって」

しずく(私とかのん先輩…確かにしばらく一緒にいるけど)

しずく(私たちって――)


選択肢

1.仲が良いと答える

2.そこまでではないと答える

3.目的の為に協力してるだけだと答える

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1



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