【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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282: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/19(木) 11:21:58.20 ID:K/GDSaEv0
判定37

かのん「…!」

かのん「何か近づいてくる!みんな気を付けて!」

ガタガタ音を立てて何かが近づいてくる気配に身構えた三人の元へ現れたのは業務用の清掃ロボットだった

掃除用ロボット「ただいま清掃中です」

しずく「でも…なんだか速すぎるような…」

円柱の様な形をした腰くらいの高さのロボットは本来ならあり得ないほどの速度で向かってきたかと思えばそのまま一直線に恋へとぶつかる

恋「あぁっ!!」

かのん「恋ちゃん!大丈夫!?」

ぶつかられた衝撃で後ろに転倒した恋にかのんとしずくは手を差し出す

恋「いたたた……はい、大丈夫です……すみません」

二人の手を借りて立ち上がった恋は自分に突っ込んできたロボットの方を見るが、再び物凄いスピードで逃げるようにどこかへ去って行った

恋へ37のダメージ(363/400HP)


行動

1.進む(銭湯5/10→6/10)(コンマ01-25服 26-50何もなし 51-75トラップ 76-99食料 00レアアイテム)全力疾走の場合は明記

2.撤退(ボロボロの民家へ戻る)

3.カバン*(持ち物確認、使用)

4.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

5.降伏

安価↓1




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