【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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32: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/11/10(日) 14:12:52.69 ID:vL0HMkV60
かのんの身体を引き起して座らせると結女生が前、しずくが後ろ側で密着して挟み込むと唇で吸い付いた

結女生「ちゅぅ…っ!」

かのん「あぁんっ!そんな…っ!!」

しずく「うなじも……ぷちゅっ……ぅぅぅ……」

首筋とうなじに吸い付かれて身体に甘い痺れが駆け抜ける

かのん「ふぅぅん…っ!あぃぃっ!胸はっ!!」

ローションが照明を反射して光るかのんの胸にキスをすると堪らず仰け反ってしまう

しずく「ちゅるるる……っ」

ぞの反らした背筋をしずくの唇が吸い付いたままなぞって降りて行くとその場で崩れそうになるが前後から挟まれていて動けない

かのん「や…っ!やぁぁ…っ!そ、そこは!」

浴室にかのんの嬌声とリップ音が響く中、結女生に唇が肉棒に到達して先端にキスをして溢れ出る蜜を啜る

結女生「じゅっ!!ずじゅじゅっ!」

結女生「ぷは…かのんちゃんもう限界?」

かのん「う……」

結女生「じゃあ、こうしてイかせて欲しいってお願いしてくれないかな?」

かのん「うぅ…そんなこと……」

結女生「じゃないと分からないよ?」

かのん(そんなぁ…!自分で言わないといけないの?)


選択肢

1.結女生にお願いをする(かのんがして欲しい事を記入)

2.しずくにお願いをする(かのんがして欲しい事を記入)

3.二人にお願いする(かのんがして欲しい事を記入)

4.お願いしない

5.自由安価(内容を記入)

安価↓1




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