【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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34: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/11/10(日) 16:16:09.36 ID:vL0HMkV60
かのん「二人で…交互に口で…してほしい…かなって……」

結女生「分かった!じゃあ横になって!」

もう一度かのんを仰向けに寝かせると硬く反り返っている肉棒を容赦なく口の中へと含んだ

かのん「うっ……ああぁっ!!」

結女生「んふふ…にぇるっ……ぐち…れち……っ!」

含んだ先端を上顎や頬の内側に擦りつけながら舌を巻きつけるように絡めて舐めまわす

結女生「んぷっ……かのんひゃん…くひれされるの……すひらよね?」

かのん「う、うん好きぃっ!好きぃぃぃ……!」

結女生「ちぱっ……じゃあ交代するね?」

名残惜しげに肉棒を放すとしずくに代わるようにと促す

しずく(とっても気持ち良さそうなかのん先輩を見てるとなんだか……)

しずく(私も頑張って気持ちよくしてあげたくなっちゃう!)

しずく「にゅろろ…っ!じゅぱっ…!!」

かのん「い!ひぃぃぃんっ!!」

今度は肉棒を軽く吸引しながら舌を裏側全体に当てたままゆっくりと上下に動かすスタンダードな責めだが、肉棒全体を刺激されたかのんは裏返った声を上げながら顎を反らす

かのん「これ…っ!ダメだって!ヤバいからぁ!!」

しずく「ぷひょ……もうイッちゃいそうなんですか?」

結女生「じゃあ最後は二人で……」

しずくと結女生の唾液とローションが混ざり合いドロドロになったかのんの肉棒に左右から顔を寄せて舌を這わせる

しずく「れぇぇ……んぷ……りゅ…」

かのん「あぁぁっ!!ぬるぬるでザラザラしたのが動き回って……も、もう出るぅ!」

かのん「はぅぅぅぅん……っ!!」

絶叫と共にびゅるっと先端から勢いよく迸った精液がかのんの腹に降りかかると真っ先に結女生がそれを啜り取った

結女生「じゅるる……びちゅ……んくっ……ぷはぁ……!」

結女生「ふぅ…ごちそうさま!……ってもう時間かぁ……」

結女生「次はもっと気持ちいいコトしようね♡」

終了のブザーに不満げな結女生は放心中のかのんとしずくの頬にキスをすると名残惜しそうに帰って行った




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