【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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363: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/22(日) 21:24:05.88 ID:5zYEQmGW0
恋「かのんさん!お背中流しますね?」

かのん「ぅえっ!?」

隣でボディーソープを手にとって泡立てていた恋がすっと身体を寄せて背中に手を這わせる

しずく「私もお手伝いします!」

かのん「えぇっ!しずくちゃんまで!」

反対側のしずくも恋に倣うように身体をぴったりと寄せると泡まみれの手を右肩から腕へと滑らせた

かのん「あっ!ちょ…っ!一人で洗えるから大丈夫だから…!」

恋「背中などは一人では難しいでしょうから、任せてください」

しずく「ほら、さっきのスライムがついてますよ?」

二人の手は止まることなく次第にかのんの肌を滑る範囲を広げていく

かのん「くぅぅぅっ!く、くすぐったいってばぁ…!」

ボディーソープでぬめる二人の手は摩擦を失って滑る度にむずがゆいような感覚に陥らせる

恋「…………」

しずく「…………」

二人に挟まれながら細かく身体を震わせるかのんの身体を優しく洗っていくしずくと恋は――


選択肢

1.少しイタズラをする(かのんにするイタズラを記入)

2.イタズラをずる(かのんにするイタズラを記入)

3.何事もなく身体を洗い終えた

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1




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