【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
1- 20
365: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/26(木) 07:23:26.38 ID:PJCv3xY+0
しずく「知っていますか?こうやって…洗いながらマッサージすると効果があるんですよ?」

腕を洗っていたしずくの手がすぅっとかのんの下腹部に到達すると逆手で親指以外の4本の指で力を込めて押し込んだ

かのん「ぅあぁっ!?そんな…っ!」

しずく「ほら、こうやってぎゅっ!ぎゅ〜ってすると気持ち良いですよね?」

かのん「いひぃぃんっ!」

かのん(あぁっ!ダメ…っ……しずくちゃんがお腹押す度……きゅんってなって……!)

腹の奥から湧き上がってくる快感に耐えられずに風呂椅子の上でバランスを崩しそうになるが、そこを背後に膝立ちになった恋が身体で受け止めしっかりと密着して支える

恋「しっかり座っておかないと危ないですよ?」

かのん「れ、恋ちゃん……?」

肩口を支えていた恋の手が脇の下を通って前に回ると、両胸を覆うように当てるとそのまま優しく円を描きながら手のひらで洗い始めた

かのん「く…ぁ…っ!そこは…っ!」

恋「…………」

つるつると恋の手のひらが胸を滑る度に先端も擦られてしまい思わず身を縮める。
背中に感じるボディーソープのぬめりに覆われた恋の胸の柔らかさもかのんが二人に感じさせられて身じろぐうちに段々と硬度を増していく

かのん「二人ともっ!ここお風呂だからぁ……っ!」


選択肢

1.そのまま身を委ねてしまう

2.やめるように諭す

3.反撃する(かのんの反撃を記入)

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/532.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice