【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/12/28(土) 08:03:20.82 ID:b4yS8WDV0
しずく「……かのん先輩!好きっ♡好きです♡」
正面から抱き着いていたしずくは身体を擦りつけながら耳元で囁く
恋「…!!」
恋「わ、私も……おした…………好きです♡」
そんなしずくに呼応するように背後の恋も身体を擦りつけ始める
かのん「ふぅあっ!む、胸……擦れて……っ!」
二人が身体を動かす度にぬめりに覆われた肌の上を柔らかな乳房と硬度を増した胸の先が擦り付けられ、背徳的な快感をもたらした。
特に正面のしずくからは重ね合わせた胸を動かす度に硬くなった先端同士が触れあう度に鮮明な性感を流し込まれてしまう
しずく「あぁ…かのん先輩のも…硬く♡好き♡」
かのん「ふぁぁっ!しずくちゃ……!そこ…っ!」
かのんも興奮に囚われている事を察知したしずくは身体を擦り付けながら左手をかのんの腹部を滑らせて下っていき、股の間に滑り込ませた
しずく「ここも硬くなってますね…」
かのん「ぅきゃんっ!そこ…び…ビリビリするぅっ!」
滑り込ませた人差し指でかのんの秘裂の付け根にある敏感な突起をトントンと優しくノックされると思わず飛び上がりそうになる
恋「かのんさん……好き♡好き♡好き♡好き♡…好きです♡」
そんなかのんの身体を逃がさないように更に身体を押し付けた恋は両手で尻を撫でまわす
かのん「二人とも…っ!そんなにしちゃ……!」
かのん「あ…いぃぃっ!?きちゃうっ!きちゃうぅぅぅっ!!」
とめどなくしずくと恋から与えられる快感に身体を2、3度跳ね上げた後、大きな痙攣を起こしたかのようにビクビクと震わせながら絶頂まで押し上げられてしまう
かのん「ふぁぁぁ……お、お風呂なのにぃぃぃ…イかされちゃった……」
激しすぎる絶頂の余韻に呆然とするかのんを挟んだままの二人は落ち着くまでぴったりと密着したまま離れなかった
疲労度-5(5/10)
HPMP全回復
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