【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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373: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/12/28(土) 10:49:40.69 ID:b4yS8WDV0
かのん「さぁ、冬毬ちゃんのとこに戻ろう…!」

空腹で力の入らないかのんたちはフラフラと立ち上がると冬毬に報告に戻るべく臨時避難キャンプへと向かった

臨時避難キャンプ(医務室前)

かのん「あっ!冬毬ちゃん!」

冬毬「これは…、何の用件でしょうか?」

かのん「冬毬ちゃんに言われてた通り、夏美を守る力を持ってるって証明する為にこの近くの銭湯の安全を確保してきたよ!」

冬毬「銭湯、ですか?」

しずく「大きなスライムの怪物も3匹いましたけど力を合わせて倒せました!」

恋「これがそのスライムの一部です」

冬毬「な゛…っ!ぶるぶる動いて気持ち悪い…!」

カバンから取り出したスライムの破片を見せると僅かに震える破片に冬毬の顔が引きつった

冬毬「…分かりました。あなたたちがそれなりの力を持っている事は認めましょう」

クエスト『冬毬の条件』をクリアした!


選択肢

1.「それで、もう一つの条件って…?」

2.「もうこれで私たちが夏美ちゃんを守れるだけの力があるって事、証明できたよね?」

3.冬毬と別れる

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1




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