【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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403: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/01(水) 12:15:39.28 ID:bTiaatfh0
栞子「お願いです…!ここから出してください!」

栞子「私たちは貴女たちの邪魔をしたり害を加えたりするつもりは一切ありません」

栞子「ただ…友人たちの元へ戻りたかっただけなのです……!」

体育倉庫の扉を叩きながら懸命に外にいる生徒たちに訴えかけるが返事はない

栞子「ここであったことは誰にも――」

それでもめげずに懇願手続けようとした時、不意に扉が開いて生徒たちが中へと入ってきた

BSI1「うるさいなぁ…そんなこと言われて『はい分かりました』って逃がすと思う?」

BSI2「そうそう、大体うちらは東京のスクールアイドルを屈服させる為にここまでやってきたのに」

栞子「なっ…!?」

栞子(この人たちどこまで歪んでいるのですか…)

BSI3「あ!いいコト思いつた!ここで、裸のままで土下座しながら負けを認めたらかすみちゃんか栞子ちゃんのどっちか逃がしてあげようかなー?」

BSI1「なにそれ!面白そう!」

BSI4「やって!やって!」

白々しく悩んだそぶりを見せながら栞子に土下座を迫る生徒たち。
あまりに屈辱的な提案に怒りさえ覚えた栞子は――


選択肢

1.言われた通りに土下座する

2.拒否する

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1




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