【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
1- 20
415: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/02(木) 11:49:49.72 ID:sSLAOJVf0
かすみ「しお子、大丈夫?」

栞子「身体に力が入りません……」

へたり込んだ栞子に手を貸そうと差し出すと手が触れ合うと同時にお互いの目が合ってしまう

栞子・かすみ「…っ!?」

栞子(あぁっ…かすみさん……!)

かすみ(今日の栞子…なんだかいつもよりすっごく…カワイイ!?)

立ち上がらせる為に伸ばしたはずの手はどちらからともなく身体を寄せ合い密着させる手段に変わっていた

栞子「かすみさん…!」

かすみ「んむぅ…!?ひ、ひおこ!?」

抱き合いかすみと見つめ合っていた栞子は昂る衝動のままに唇を重ねた

栞子「はむ……ちゅ……ちゅぷっ……」

かすみ「ここ外だからぁ………」

栞子「ふ……はぁ…ですが…!自分を抑えられません!」

何度も唇を重ねているうちに押し付け合ったお互いの胸の先が擦れて硬くなっていくのを感じてしまうと栞子はもう興奮を抑えられずより深く口づけをかわそうとする

かすみ「待って待って!その前に聞かせて?」

栞子「え…?」

かすみ「かすみん…ちゃんとカワイイ?」

潤んだ瞳で上目遣いで問いかけるかすみに栞子は――


選択肢

1.「もちろんちゃんと可愛いですよ」

2.「……………………」

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/532.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice