【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
1- 20
422: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/02(木) 14:40:05.36 ID:sSLAOJVf0
栞子(まだ身体に力も入りません…)

雨の中校門の前でへたり込んでいる二人は動く事もできずにいた

かすみ「ま、まだお股が……ひゃ、ひゃんっ!?」

栞子と重ねた股に残る疼きに気を取られていたかすみは背後から雨に濡れた身体をぎゅっと抱きしめられる

かすみ「あ、あなたは…!」

手芸部員1「ふふっ、かすみちゃん久しぶり!」

かつて自分と栞子をもてあそんだ相手に警戒心を抱くが手芸部員の腕がかすみの身体を回ってしっかり保持しながら顔を耳元に寄せると力が抜けていくのを感じた

手芸部員1「私ならもっといっぱいかすみちゃんのこと愛して、裸でもとってもかわいいかすみちゃんをもっともっとかわいくしてあげるのに」

そのまま愛おしさを込めながら囁かれてしまうと芽生えていた警戒心も脆く崩れ去ってしまう

かすみ「あぁぁぁ…かすみんのことを愛して……?」

かすみ「もっとかわいく…?」

手芸部員1「そう。だから手芸部の部室に遊びに来ない?」

かすみ(愛してくれるなんて言われたら…キュンってなって……!)

かすみ(もう何も考えられない……!)


選択肢

1.手芸部の部室について行く

2.ついて行かない

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/532.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice