【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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429: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/02(木) 15:49:10.53 ID:sSLAOJVf0
6月4日朝(65日目)Aホテル(特別なスイート) 天候“嵐”

千歌「ひぃぃぃ!もう助けてぇぇっ!!」

宿泊客たちに逆らったとみなされた千歌はエマと海未とは別の特別なスイートルームへと閉じ込められていた。
以下略 AAS



430:名無しNIPPER[sage]
2025/01/02(木) 15:50:05.32 ID:2ZXRozsDO



431: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/02(木) 16:05:50.68 ID:sSLAOJVf0
千歌「き、気持ち悪いっ!こんな嫌だよ!」

先ほど飲まされていた薬の影響で発情していた千歌だが流石に見たこともない触手生物の前では気持ち悪さが勝ってなんとか沈められまいと必死に抵抗する

客4「暴れないの!この生物は暴れれば暴れるほど離してくれなくなるよ?」
以下略 AAS



432:名無しNIPPER[sage]
2025/01/02(木) 16:09:16.87 ID:ukrNEpXEO
両手両足を固定、乳首をツンツンされ、股間にちょうどよい大きさの触手が優しく挿入される


433: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/02(木) 18:32:28.13 ID:sSLAOJVf0
千歌「う、ウソっ!巻きついて…動けない!?」

浴槽の中でもがいていた千歌の手足に幾重にも触手が巻きついてただでさえ取れない身動きをより困難にさせる。
そうして千歌の動きを封じた触手たちは小指の太さぐらいの先が丸くなった触手を胸の前まで伸ばすと粘液まみれの身体で既に尖っている胸の先端をつんつんとつつき始めた

以下略 AAS



434:名無しNIPPER[sage]
2025/01/02(木) 18:36:36.96 ID:rkR7L1Vr0



435: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/03(金) 10:43:26.40 ID:EeYYJW2H0
千歌「…………」

宿泊客からの問いかけに歯を食いしばりながら首を振って拒絶する

客4「ホント強情だねぇ」
以下略 AAS



436:名無しNIPPER[sage]
2025/01/03(金) 11:55:47.18 ID:CsXFMfHio
胸と股間の責めを継続しながらさらに脇と足の裏もくすぐりまくる


437:名無しNIPPER[sage]
2025/01/03(金) 11:56:03.31 ID:JrhDajjzO
両脚持ち上げられる恥ずかしい格好でゆるくおまんこ責められる


438: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/03(金) 13:19:24.19 ID:EeYYJW2H0
千歌「なにっ!?なにかくっついて……!」

新たに投入された触手生物のからの伸びた触手は先端に細かい触手が無数に生えており、その粘液の滴る胴体で千歌の足の裏に張り付いてさらに2本の触手を脇の間に滑り込ませた

千歌「ひゃふ…!?ぅひゃひゃひゃっ!や、やめぇ……こちょこちょしないで!」
以下略 AAS



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