【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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440: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/03(金) 13:57:03.44 ID:EeYYJW2H0
千歌「ふぁぁぁっ!熱いぃぃぃ………」

膣内に流れ込む熱くねばつく粘液の感触に打ち震えていると浴室のドアが開き誰かが入ってくるのが見えた

千歌「ふ…ふぇ?」

ぼんやりとした頭でその人物を見ると久しぶりに見た懐かしい顔が見えた

千歌「よ、曜ちゃん!?」

曜?「千歌ちゃん!久しぶり!」

千歌「どうしてここに?ここは…あんっ!危ないから……きちゃダメ…逃げて…!」

曜?「大丈夫だよ?こうして千歌ちゃんに会いに来ただけだから!」

千歌「そう……なの?」

触手の海から顔だけを出す千歌のすぐ横の浴槽の淵に腰を掛けて微笑んだ曜の顔は確かにずっと昔から見てきた曜そのものだった

曜「だから心配しないで!」

決して千歌を助けようとはしない曜に違和感を覚えることなく思ってもなかった再会に心がホッとしてしまう千歌であった

精神力-15(69/100)




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