【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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445: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/03(金) 15:35:52.86 ID:EeYYJW2H0
曜?「例えばこうやって――うりうりーっ!」

千歌「やぁんっ!子供みたいだよ?曜ちゃん」

浴槽の中でもたれかかっていた千歌の太腿辺りを跨いで膝立ちになった曜は両手で千歌の胸を寄せると谷間に顔をうずめて首を左右に振って擦りつける

曜?「千歌ちゃんのおっぱい…千歌ちゃんのおっぱい…!」

千歌「もう曜ちゃんってば…顔中ぬるぬるになってるよ?」

千歌の胸を堪能する曜は塗りたくられた粘液が自分の顔や髪に付着する事も厭わずに夢中になっている

曜?「ふふっ、千歌ちゃん…もっと気持ちよくしてあげる!」

千歌「ふえ?……ああっ!くぅぅぅんっ!」

胸から顔を離したかと思おうと見せつけるように舌を伸ばした曜は舌先で勃起しきった千歌の乳首を一弾きした

曜?「れうれうれろ…ん…こっちもしてあげる………」

千歌「ひぃぃんっ!曜ちゃんにおっぱいペロペロされちゃってるぅっ!」

ぬめる乳首を舌先で何度も弾くと千歌は堪らず子犬の様な嬌声を上げてしまう。
胸で感じる千歌に気をよくした曜は今度は右の乳首に舌先を当てて細かく転がした

曜?「んれ…千歌ちゃん、気持ち良い?」

千歌「うん!おっぱい舐められるの気持ちいい…っ!」

曜?「ちゅれ…れろ…千歌ちゃん、もうなんにも考えないでさ、ここで私と一緒に気持ちいいコトだけしてずっと暮らそうよ!」

千歌「んえ…?はぁっ!き、気持ちいいコトだけ…?」

曜?「他の事はみーんな忘れちゃってさ!」

千歌(曜ちゃんとずっと気持ちいいコトをして暮らせるのなら――)


選択肢

1.曜?の提案を受け入れる

2.拒絶する

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1




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