【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/01/03(金) 16:05:45.96 ID:EeYYJW2H0
千歌「うんっ!私、曜ちゃんと気持ちいいコトだけしていたい!」
曜?「ホントに!?嬉しいなぁ!」
千歌の返事に顔をパァッと輝かせた曜は千歌をきつく抱きしめる
千歌「私も…曜ちゃん、だいす――」
抱きしめられる感触に酔いしれていた千歌だったが、不意に曜の匂いや感触が消えてしまう
千歌「曜ちゃん…?曜ちゃん……!!」
肌に感じていた温もりも冷めていくと大きく視界がぐらりと揺らいだ
千歌「曜ちゃん!どこに行ったの!!?」
視界の揺らぎが治まるとそこはさっきまでと変わらぬ触手で満たされた風呂であった
千歌「あぁう……っ!なん…で…?」
身体に纏わりつく触手の海の中でヒレ状の触手が両胸の先をしつこく弾く
客4「ずいぶん幸せそうな幻覚を見てたみたいだね?」
千歌「げん…かく?」
客5「そう、さっき千歌ちゃんが中に出されちゃった粘液は幻覚作用があるみたいなの」
千歌「じゃあ…曜ちゃんは………?」
千歌「う……うそ…そんな………」
千歌「あはぁぁんっ!ダメっ!き、気持ち良いのくるっ!」
今まで見ていた物が幻だと知ってしまい絶望しかけたが、蠢く触手たちはそんな暇も与えたりしない
千歌「いひぃぃぃぃっ!!い、イクぅぅぅぅっ!!」
全身を責める触手に絶叫しながら潮を吹き果ててしまう
千歌「もう…なにも……かんがえられない………っ」
絶え間ない快楽の沼に引き込まれてしまった千歌の頭の中にはもう次の快楽の事しかなかった
千歌は快楽に堕ちてしまった
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