【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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458: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/03(金) 23:49:49.12 ID:IOCy3XEc0
判定10

エマ「誰もいない…?」

階段を通って9Fに下りたエマは人気のない廊下を慎重に歩いていた

エマ(このまま見つからずに……)

エマ「――え?……きゃああっ!!」

宿泊客を警戒してゆっくりと進んでいたエマだが注意が疎かになった頭上からマジックハンドが伸びてきて両手首を掴むとそのまま頭の上まで引っ張って拘束した

エマ「は、離して……っ!」

腕を振って拘束を解こうとするがビクともしないどころか更に二つのマジックハンドが伸びてきてエマの両胸を掴んだ。
人差し指の部分を素早く上下に動かす動作をするとそれを朝から勃ちっぱなしの乳首に押し当てて何度も爪弾く

エマ「やぅんっ!おっぱい…コリコリしちゃダメぇ……」

弾かれ続ける胸の先が充血してもっと硬さを増す度にエマ自身を責めてしまう

エマ「はぁぁぁ……っ!や、やだぁぁ……」

胸だけを刺激されているのに股間からは秘蜜が糸を引いて床に垂れる

エマ(このままじゃおかしくなっちゃう…!)

歯を食いしばって耐えようとしたその瞬間、マジックハンドは動きを止めてエマを解放した

エマ(……?)

エマ「もう、終わりなの…?」

解放された事よりも切なさが身体を支配したエマは満たされない気持ちを抱きながらも再び動き始めようとした時、窓際の花瓶が置いてある調度品のテーブルに何かメモとケースが置いてあることに気がつく

エマ「これは…?」

『かくれんぼを助けるアイテムだよ!良かったら使ってね!』

そう書かれたメモの横のケースには青、緑、ピンク、そして透明のカプセル錠
エマ「誰もいない…?」

階段を通って9Fに下りたエマは人気のない廊下を慎重に歩いていた

エマ(このまま見つからずに……)

エマ「――え?……きゃああっ!!」

宿泊客を警戒してゆっくりと進んでいたエマだが注意が疎かになった頭上からマジックハンドが伸びてきて両手首を掴むとそのまま頭の上まで引っ張って拘束した

エマ「は、離して……っ!」

腕を振って拘束を解こうとするがビクともしないどころか更に二つのマジックハンドが伸びてきてエマの両胸を掴んだ。
人差し指の部分を素早く上下に動かす動作をするとそれを朝から勃ちっぱなしの乳首に押し当てて何度も爪弾く

エマ「やぅんっ!おっぱい…コリコリしちゃダメぇ……」

弾かれ続ける胸の先が充血してもっと硬さを増す度にエマ自身を責めてしまう

エマ「はぁぁぁ……っ!や、やだぁぁ……」

胸だけを刺激されているのに股間からは秘蜜が糸を引いて床に垂れる

エマ(このままじゃおかしくなっちゃう…!)

歯を食いしばって耐えようとしたその瞬間、マジックハンドは動きを止めてエマを解放した

エマ(……?)

エマ「もう、終わりなの…?」

解放された事よりも切なさが身体を支配したエマは満たされない気持ちを抱きながらも再び動き始めようとした時、窓際の花瓶が置いてある調度品のテーブルに何かメモとケースが置いてあることに気がつく

エマ「これは…?」

『かくれんぼを助けるアイテムだよ!良かったら使ってね!』

そう書かれたメモの横のケースには青、緑、ピンク、そして透明のカプセル剤が入っていた

(医療品)カプセル剤(青・緑・ピンク・透明)を手に入れた
快楽堕ち度+10(20)



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