【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/11/12(火) 13:28:18.07 ID:h7/iiZxN0
痴漢2「ほら絵里ちゃん、立って!」
背後から痴漢に抱き留められて立ち上がらされた絵里たちの前に別の痴漢がすかさず膝立ちになって僅かに足を開かせる
絵里「ああッ!な…にする気……!?」
全身が性感帯となっている今はただ抱きしめられるだけでも相当な快感が身体を駆け抜ける
痴漢1「いっぱい気持ちよくなってね!………れりゅ…っ!」
絵里「ひ、ひぃっ…!いぃぃぃっ!!」
開かせた足の付け根を掴んで親指で軽く秘唇を割り開くと露わになった秘部にねぶりつく
絵里「ふぁぁん!な、舐めちゃダ…メぇぇぇっ!」
痴漢1「じゅる…っ!れぇぇぇ…にゅっ!」
伸ばした舌を膣口から下腹部の方へとべったりと貼り付けると一気に舐め上げて最後には硬く自己主張をしている秘芯を舌先で弾いていく
真姫「ああんっ!そ、そこ!いいっ!いいのぉっ!!」
痴漢4「真姫ちゃんったら自分で腰動かしちゃってる!」
絵里の隣の真姫はすっかり脱力して自分から快感を貪ろうとしていた
痴漢6「にぇるん……ろぉぉ……ぱっ…」
ことり「やぁぁん…!今舐められたら…ホントに……ダメなのぉっ!!」
涙を浮かべながら必死に身体を揺らして増幅する尿意をやり過ごそうとすることり。
そんな三人の秘部がたっぷりと濡れ、ほぐれてきたことで準備ができたと判断した痴漢たちは――
選択肢
1.新たに絵里たちに行う責めを記入
2.もうやめるように懇願する
安価↓1
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