【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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487: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/04(土) 21:27:38.94 ID:Rvx6m1810
判定03

弱弱しく宿泊客たちを振りほどいたエマは快楽漬けで鉛のように重たく感じる身体を引きずるように下の階へと向かった

エマ「なに…ここ…」

次のフロア全体は肉質の物体で覆われており、歩く度に粘液が染み出してブヨブヨと揺れる。
そんな肉床の上を転ばないよう慎重に歩くエマに触手が勢いよく襲い掛かり手足に巻き付いた

エマ「きゃあっ!?い、いや…離して……」

振りほどこうともがくエマだが目の前にピンク色の肉棒のような形をした触手が突きつけられると見入ってしまう。
すると床から伸びてきた触手が右の三つ編みを前に引っ張るとその肉棒触手は無理矢理エマの唇を割って口内へと突き込んできた

エマ「んぶっ!?はふ……っ……ぶちゅ……っ!」

突然の口淫に目を白黒させるエマに構うことなく触手は喉まで進んでくる

エマ「んごっ……かぽ……ぷぇ……じゅぱ……」

髪の毛を引っ張られていては無理に頭を動かす事もできず、触手に口内を蹂躙されるエマ。
舌で押し返そうとしたが上手く抵抗できず触手に舌を絡める事しかできなかった

快楽堕ち度+3(31)
トラップ(1/3)


行動

1.進む(3F→4F)(コンマ01-25何もなし 26-50敵 51-75部屋 76-99トラップ 00イベント)全力疾走不可

2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる

3.もうちょっとだけ…(エマ)

4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)

5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

6.降伏

安価↓1




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