【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/01/04(土) 22:48:40.42 ID:Rvx6m1810
判定14
エマ「…んぱっ!」
ラストスパートに向けて触手の抽挿の速度が上がると勢い余った肉棒触手はエマの口からじゅぽっと音を立てて抜け落ちてしまう
エマ「もう…暴れん坊さんなんだから…!」
エマが逃げ出すことはないと判断したのかいつの間にか手足を縛っていた触手は外れており、事実逃げ出すそ素振りも見せないエマは自分の胸を掴んで寄せると谷間に触手を挟み込んだ
エマ「私が支えてあげるね!」
大きな胸に挟まれた触手は再び口内へと突入すると三つ編みを握っていた触手に引っ張らせた
エマ「じゅぷっ…んご……っ!ぶちゅっ!」
突きこみが始まると触手がまた抜けてしまわないように懸命に舌を絡めて胸をきつく締める
エマ(わぁ……っ!すごいビクビクしてる!)
限界まで張り詰めた触手はエマの喉に達すると先端から勢いよく熱い精液を噴出した
エマ「ぐぷ……っ!んくっ!こぷ……」
エマ(熱い…っ!…いっぱい出てる…!止まらないよぉ…!)
注ぎ込まれる触手の精液を飲みこむエマの表情はうっとりとして幸せそのものだった
快楽堕ち度+5(40)
トラップ(3/3)
選択肢
新たにホテルに仕掛けられたえっちなトラップ
安価↓1
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