【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
1- 20
501: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/05(日) 10:55:30.58 ID:NL/Jv/TZ0
エマ「私のことメチャクチャに言いながらおっぱいぎゅうってしてぇ…っ!」

潤んだ瞳でねだるエマをソファに押し倒すと宿泊客は腹の上に馬乗りなる

客1「ホントエマちゃんはドマゾの淫乱なんだね!」

エマ「はぅぅんっ!そ、そんなことぉ……」

客1「ヘンタイのくせにこんなおっきなおっぱいをぶら下げて!」

エマの胸を鷲掴みにするとそのまま手のひらで強めに揉みしだく

エマ「うぅぅんっ!」

客1「このいやらしいおっぱいで一体何人の女の子を誑かしてきたの?」

エマ「そんなことしてないよぅ………!あっ!ふはんっ!!」

胸をしきりに揉みこみながら親指で勃起した乳首をぐりぐりと弄りまわすと弓なりに身体を反らして喘ぐ

客1「こんなに罵られて感じてるの?」

エマ「や、やぁぁん…ご主人さまぁ……お腹熱いよぉ…っ!ゾクゾクしちゃうっ!」

エマは罵倒されながら胸を強く揉みしだかれると感覚の全てを犯されてるような錯覚に陥ってしまった

HP-2(351/600)


行動

1.進む(出口へ)

2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる

3.逃げられないよぅ…(エマ)

4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)

5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

6.降伏

安価↓1




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/532.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice