【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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503: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/05(日) 12:08:17.90 ID:NL/Jv/TZ0
判定73

エマ「だ…ダメぇ……」

力なくフラフラと立ち上がったエマは身体を引きずりながら進むが向かった先は出口――
ではなく蠢く触手生物が詰まった箱の前だった

エマ「触手さん!お願い!気持ちよくしてぇっ!」

箱の前で足をMの字に開いた状態で座ると前回と似た小指の太さの触手がつるりと膣に飛び込む

エマ「あはぁっ!き、きたぁ…!」

愛液でぬめるエマの肉襞をかき分けながらあっという間に最奥に到達すると子宮口を小突き始めた

エマ「あっ!…あっ!ひゃぁぅんっ!は、速いっ!」

しつこく子宮口をノックする触手は前より速度を上げ、エマに息継ぎもできない程の快感を叩き込んでいく

エマ「おくぅ……トントンされるの……好きぃぃ……っ♡」

後ろについて身体を支えている腕は今にも崩れてもおかしくないぐらいに震えていた

快楽堕ち度+3(52)
快楽堕ち度が50を超えたことによって疼きの状態異常が付与された

状態異常
状態異常(エマ)
・ドM
・甘えたがり
・白状
・隷属体質
+疼き
・服従願望(継続)


行動

1.進む(出口へ)

2.わざと見つかるように進むまたはわざとトラップに引っかかる

3.もうちょっとだけ…(エマ)

4.カバン*(確認、使用、装備、使用者、使用対象を明記)

5.状況把握*(自分や仲間のステータスを確認)

6.降伏

安価↓1




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