【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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506: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/05(日) 12:36:21.57 ID:NL/Jv/TZ0
判定97

エマ「なんで…抜けちゃうの…?」

執拗にエマの子宮口をノックしていた触手は不意にじゅぽんっと音を立て膣穴から抜け出してしまう。
腰をくねらせて不満を訴えるエマの前に入れ替わりで別な触手が現れるとすぐに膣口を探り当て膣内へと潜る

エマ「ぅ…やぁっ!ひぐぅっ!」

挿入され、歓喜の声を上げるエマの秘部に潜り込んだ触手は太さこそ前の物と変わらないが先端が窪んでいた。
再び抽挿が始まるとやはり、前までと同じく子宮口をつつく

エマ「あぁんっ!いいっ!気持ちいいっ!……ふへ?」

エマ「い…ぅ!?……きゃ…きゃぁぁぁんっ!!」

触手につつかれて悦ぶエマだが今回の触手はそれだけでは終わらせてくれなかった。
先端が子宮口を突くたびに先にできた触手の窪みが吸い付いてきたのである

エマ「ふやぁぁぁっ!ちゅうちゅう…されてるぅぅっ!」

吸い付きながら小突き、離れてはまた吸い付きながら小突く、この繰り返しで責める触手に通常では味わうことのできない凄まじい快感にホテルに響きわたるような嬌声を上げる

エマ「はんっ!!ぃひんっ!…あ、あぁっ!!」

限界を超えた快感に体勢を保っていられなくなったエマはついに仰向けに倒れてしまう

エマ「らっ…!らめぇぇぇぇっ!!」

仰向けになったまま身体を左右に激しくくねらせながらイキ果てると股間からはじょぼじょぼと音を立てて水流が流れ出した

エマ「ふはぁ……あ…………は………ぁ……」

快感のあまり失禁してしまった事を恥じる余裕もないエマは痙攣する膣で挿入されたままの触手を締め付ける。
名残を惜しむように触手は最後に一度きつく子宮口に吸い付くとするすると出て行ってしまった

快楽堕ち度+16(67)


選択肢

新たにホテルに仕掛けられていたえっちなトラップ

安価↓1




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