【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/01/05(日) 14:04:28.59 ID:NL/Jv/TZ0
エマ「こっちで…」
選択を迫られたエマはピンクの錠剤を手に取ると覚悟を決めて飲み込んだ。
すると、身体が燃え上がりそうな程熱くなり、視界が歪んで気がつくといつの間にか股間から怒張した肉の棒が生えていた
エマ「こんなの…恥ずかしい…っ…」
自分の股間から肉棒が生えていると言う倒錯した光景に顔を両手で覆う
客1「それじゃあ、こっちに来て!」
手を引いてエマを金庫の前に連れて行くと女はどこからか二つの箱を持ってきた
客1「箱の中に触手と機械が入ってるんだけど、エマちゃんはどっちに搾り取ってもらいたい?」
エマ「そんなの…選べないよぉ!」
エマの発した言葉はこれから自分が搾られるということに期待を抱いて甲乙をつけられないと言う意味であるのは明白だった
選択肢
1.触手に精液を搾り取られる
2.機械に精液を搾り取られる
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
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