【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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536: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/09(木) 10:21:30.31 ID:JR2FgTSu0
>>519から

リーダー「ほら!ここに仰向けにゴローンってしなさい!」

指示しされた部屋の床の上に言われた通りどころか無意識に犬のように服従のポーズを取ってしまう可可

リーダー「たまにはマッサージでもしてあげようかしら?」

可可「なんデスか!それ!……はぁ…っ!はぅぅんっ!」

棒状の先が犬の肉球になっている機械を取り出すと電源を入れて可可の股間に押し当てる。
モーターが唸りを上げながら振動するそれは可可の秘裂をほぐすようにスリットに沿って上下に撫で上げられていく

可可「うぅぅ…ぶるぶるって…!と、止めてくだサイ…!」

肉球がスリットに食い込んで秘裂の中で直接振動すると背中の下のカーペットを握りしめながら悶絶してしまう

可可「ひっ!ひぃぃぃぃ……っ!!」

機械仕掛けゆえに加減する事を知らない振動するオモチャがさらに押しつけられると分泌されていた可可の蜜が膣口からぶちゅっと音を立てて外へと飛び散る

リーダー「ハァ…ホントにカワイイわ……」

リーダー「早く他の人にも見せびらかしてあげたいからもう外へ連れて行こうかしら?」

リーダー「ねぇ?クゥクゥはどこに行きたい?」

振動で容赦ないマッサージを受けて悶絶する可可は――


選択肢

1.散歩

2.買い物

3.どこにも行きたくない

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1




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