【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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56: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2024/11/19(火) 15:24:33.32 ID:QFA2WUEo0
真姫「ほら、絵里も気持ちよくしてあげる……」

絵里「真姫……や、やめて……そんなことされた…ら…ぅあぁぁぁぁっ!!」

手にしたピンク色のローターの電源を入れると絵里の右胸の先に押し当てた

真姫「こんなに乳首硬くして…絵里もこんなに興奮してたのね」

絵里「あっ…ぅぅぅ…ち…が…これは…薬のせいよ……」

ただでさえ全身が性感帯となっている状態でより敏感な胸の先に機械仕掛けの容赦ない責めが絵里を襲う

真姫「ふ〜ん…薬のせい、ねぇ?」

絵里「ま…真姫?」

イタズラっぽい笑みを浮かべるとローターを当てたまま身体を寄せた真姫は空いた方の指先で左胸の先端を何度も弾き始めた

絵里「ふやぁぁぁ…!……胸…くりくり…しないで……」

真姫「こっちの乳首も硬くなってんじゃない!」

真姫「ホントは絵里もこうして欲しくて堪らなかったんでしょ?」

絵里「んんん゛ーっ!!……そ、んなことないぃぃ……」

身を捩ろうにも背後から痴漢に抱き留められていては満足に真姫の手から逃れることも出来ない。
そして、その痴漢が耳元である提案を囁きかけてきた

痴漢2「ねぇ、絵里ちゃん、もう全部受け入れちゃってさ、気持ちいいコトだけ考えていようよ」

痴漢2「そしたらまた、みんなであの電車に乗って楽しいコトとかして過ごそう?」

真姫「あぁ…私…もっと気持ちいいコト…したい…!」

絵里(私…私は…――)

胸を責められながら前後から熱い吐息で囁かれて上手く頭が回らない絵里は――


選択肢

1.受け入れて痴漢たちのおもちゃになる(快楽堕ち度+10 状態:快楽堕ち)

2.拒絶する(コンマ一桁x2分の精神力ダメージ)

安価↓1




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