【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2024/11/19(火) 16:23:09.50 ID:QFA2WUEo0
絵里「いや……よ…そんなの……」
真姫「こんなに感じてるのにまだ意地張るつもり?」
蕩けた表情の真姫が人差し指と親指で絵里の左胸の先を軽く摘んでローターをさらに強く押し付けると絵里は身体を硬直させてしまう
絵里「いぃっ!?真姫っ!ダメっ!」
真姫「ほら…早く素直になりなさいよ!」
鮮烈な刺激に絵里の視界は次第に白く染まっていき、やがて呼吸もままならなくなりそうになったその時――
痴漢2「真姫ちゃん、もうやめてあげて」
真姫「…え?」
不意に自身を抱き留める腕が外れてすっかり足に力が入っていなかった絵里はその場にへたり込んでしまった
痴漢2「絵里ちゃん気持ちよくなりたくないんだって…だから真姫ちゃんとことりちゃんとみんなで遊ぼっか?」
大げさにため息をついて見せた痴漢は真姫の腰に手を回すと部屋の端の方で他の痴漢たちに責め続けられていることりの元へと連れて行った
絵里「うぅ……一体なんなの…よ…?」
強烈に与えられ続けていた快感を一気に奪われてしまった絵里は疼く身体を抱くように両腕を回す
絵里(は…ぅ…ダメ…身体がまだ敏感で…これじゃ……)
足腰に力が入らず立ち上がれない絵里はその場でしばらく身体を震わせてい事しかできなかった
絵里 精神力-10(90)
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