【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
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634: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/14(火) 11:58:57.01 ID:cM+mhHPG0
恋「とっても気持ち良さそうですね」

かのんの胸を吸っていた恋は立ち上がるとスカートの裾をたくし上げ、下着に手を掛けて一気に下して足から抜き取った

かのん「恋…ちゃん?」

そして、何度も扱かれて勃ちきった肉棒に脱いだばかりの下着を被せると背後のしずくの右隣に回る

しずく「わぁっ♡おちんちん、葉月さんの下着で隠れちゃいましたね?」

しずく「くすっ♡でも、こんなに大きくしてたらバレバレですよ♡」

しずくの左手と恋の右手を後ろから回すと指を絡めて手を繋ぎ、二人の手のひらの隙間に肉棒を下着越しに挟む

かのん「い゛あぁぁっ!!?」

しずくと恋は手のひらを擦り合わせるように動かしてかのんの肉棒をめちゃくちゃに責め立てる

恋「かのんさんの乱れた姿…とっても素敵ですよ♡」

しずく「あーあ…♡葉月さんのパンツ…もうぐちょぐちょ…!」

恋の下着の上質な生地がとめどなく溢れてくる露であっという間に濡れると凶悪なまでの快感がかのんを襲う。
その上、力が抜けて背後の二人に身体を預けると左右の耳元でそれぞれが囁いて脳を揺さぶってくる

かのん「んふぅぅ……っ!は、はげし…むり……っ!もうむりぃっ!!」

しずく「もう葉月さんの中に出しちゃうんですか♡」

恋「あぁっ!かのんさんが感じている声も…素敵♡」

暴れるくらい足をばたつかせるかのんの肉棒を手のひらで挟む力を強めてバラバラと不規則に動かしてとどめを刺す

かのん「も、もう…イ……っくぅ……!で、出ちゃうぅぅぅ〜〜っ!!」

二人の腕の中で身体を跳ね上げながら恋の下着の中に熱く大量の精液を噴出する

恋「こんな下着穿いてしまったら…私、きっと……」

しずく「またいじわるされてイッちゃいましたね♡」

激しい絶頂に指先ひとつ動かす余力も残っていないかのんは目を閉じて呼吸をするのがやっとと言う状態であった



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