【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part3
1- 20
646: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/01/14(火) 14:17:46.86 ID:cM+mhHPG0
かのん「冬毬ちゃん、隣のロッカー使うの?」

冬毬「えっ!?いや、その…ご迷惑……でしょうか?」

かのん「ううん!全然そんなことないよ!」

冬毬「変…ですよね…?他にもロッカーはたくさん空いているのに」

かのん「だから!気にしないでってば!」

夏美「うぉぉっ!今なら脱衣所のロッカー一人でいくつ使っても誰にも怒られませんのーっ!」

かのん「むしろ私が窮屈な思いさせちゃうかもしれないけど、よろしくね!」

冬毬「…!!」

緊張した表情を見せる冬毬に微笑んで右手を差し出すと途端に冬毬の表情も明るくなり、かのんの右手を急いで取った

冬毬「澁谷先輩!よろしくお願いします!」

かのん「もう…そんなかしこまらなくてもいいって!」

夏美「こっちのロッカーは撮影機材を手に入れたらしまうスペースで…こっちはスムージーを――」

かのんと冬毬の親交度+2

かのん→冬毬(4)
冬毬→かのん(4)



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/532.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice